▲▲▲▲
▲2017/12 東京ELECTROCK STAIRS新作vol.16 シアタートラム


▲2018/6 lal banshees 新作vol.2 東京都内
coming soon
ヨコヤマのサイトです
www.yokoyamanaa.com

ヨコヤマのついいたー https://twitter.com/yokoyamanaa

デザイン・イラストまとめたんぶら
http://yokoyamanaa.tumblr.com/



ヨコヤマにっき。
ヨコヤマアヤノのにっきです。fafafa〜。
歌うように歩いてるしなんなら踊りたい - 日記
と書くと年齢、、!となりますが、別にならない。
まさか、と思ったけど本日ブラックコーヒーが甘いものなしに飲めるようになってしまった。
コインで瓶ビールが開けられるようになったとか、逆立ちが3秒止まれるようになったとか言っておきながらできなくなるわたしなので、疑わしいなと思い本日場所を変え物を変え3杯飲んだが全部飲めた。
ブラックコーヒーが飲めるようになってしまった。切ない。

わたしはたぶん思い入れのあるものが結構少ない方なのだと思うけど(覚えてられないっていうのも一理。でもこれを言いすぎてるせいか確実に覚えていることすら間違いみたいにされることがたまにある)、その数少ない一つドトールのココアが本日よりリニューアルで味が変わったらしい。人から少し飲ませてもらったら違った。
思い出のドトールココアもう飲めないのです。
別に思い出したくて飲みたいわけでは全くないのだけど、気に入ったものはずっとそのままでいて欲しいずっと同じ関係を保って欲しい。
それは無理なんです。刹那。
話が若干外れてます。
そんなこともある。そんなことしかない。
気に入るとそればかり食べ続けるわたしにとってはまぁまぁ問題で、かつわたしが気に入って食べ続けるものはマイナーなことが多いらしくよく廃盤になる。言葉が違うのはもはや気にしないで欲しい。
と、ドトールのココアを最近全然飲んでなかったけど思った。
あのクソ甘いココア、初めて飲んだ時すごく美味しかった。初めて飲んだのは高校1年生の頃、松本の映画館に行く前、夏でありました。思い出の味、さよなら〜。
他の人生があったのかな?と思わせられるタイミングがたまに出現するけど、他の人生?ないな。と即思う。ネガティブな意味ではなく、むしろポジティブな話で、楽しいこと(所謂ではないだろうが)をもっとしたい。
あれ?これって何かを思い出してそう思ったみたいな話の流れになっているけれど、全くそんなことはなく、他の人生話はドトールと全く関係なく突如出現したものですね。
ココアの話からここまで飛躍できる。日記だから。

上記は全く関係ないけど、そのときの感想や日記を書くのが苦手で、というより(私生活において)浸れない。
感想は、苦手というか、特に人工物だとわたしの物差しを一切知らないであらゆるものを見て欲しいし聞いて欲しい(誰でも)と思ってるからなのだけど。影響力とかは全くないが。この日記を読むごく僅かな変わり者たちや身近な話。
悲劇(喜劇でも可)のヒロイン&ヒーローの刹那的な表現は結構好き(歌限定、映画とかの目に見えるものだと苦しすぎる)でも自分は浸れないんです、、!なぜ!浸りたいのに!
一つ枠超えたところから眺めてる感じが絶対ある。なくても3秒後にはなる(限定してるけど、別に常にではない。割合)。
というのが良くも悪くも酒の力でなくなることがようやくわかった。
しかしわたしはお酒がまぁまぁ強いのでそこまでなるにはかなりの量を飲まない限りならない。
特に大きな失態はしてないけど、年初めに引いたおみくじに酒に溺れるな的なことが書かれていたことを思い出した。
溺れてはないが。
あのとき(どのとき?)浸れなかったものが後日まとまって押し寄せる。
ってのは前からもう把握していたので今となっては大丈夫なのだけど、そういう浸りきってる(これ全くディスではない)書き物とかを読んだりするとうわぁ、と思う。良いなぁと思う。
直滑降(どストレートというか)の表現(というか歌や本)を目の当たりにすると良いなぁと思うのと絶対太刀打ちできないという羨ましさ?がややある。
たぶん結構ある。
どんなにわかりにくいものでも言葉ってだけでど直滑降。
本日朝から働いてさっさと切り上げて何か言葉がないものが観たいと思って安藤忠雄展に行った(探せばもっと面白いのあったかもしれないけど、探すのが面倒だった)。
大きな美術館、キュッパぶり。キュッパ良かったな。去年。上野。
安藤ファンではないけど、思ってる以上に「すごい人」ということ認め直した。
ラフスケッチと完成図ではなくそれをドローイングしたもの?(名称がわからない)が良くてずっと見てた。ゆったり見すぎて最後の方が閉館時間で流し見になってしまった。
入り口初っ端に「建築とは何か」という始まりの文章があって、わけもなく安心した。
(言ってるそばから思い切り感想書いてますけどね)

わたしはキリシタンでも仏教徒でもないし、信仰の意味での神様は信じてない(いたら良いなとは思う)ので十字架とかに祈るのは神社とかのお参りと同じくらいのものでしか思えないのだけど(神聖な場所に感じるというのは除いて)、安藤忠雄の自然光で十字架作り出す協会や、背景が森で湖畔みたいな水のところに十字架だけが浮かんでる協会は、少しそこに祈るのがわかる?気がした。
というのは、超田舎で育ったからだけど、山やそういう景色を見ると神様かなと思うので。わたしにとって神様は広がる稲穂が風で揺れていて光が差しているあの景色だったかもしれない。

移動中、むむむ、と思いながら電車に乗ってたらイヤホンからフィッシュマンズ流れてきて、「わかりやすい直滑降な気持ちになれない」を洗い流してくれるようなわけわからない(わかる)歌詞の羅列と不穏なメロディがきて助かった。
ブラックコーヒーが飲めるようになり、思い出の味が消えた本日、朝早くから働いき(さっさと切り上げたが)、真逆のものを読んでぐるっとした後に安藤忠雄展を見て、最終的になんだこれこんなに思考回るのかと思い面白くなってきてしまった一日だった。


長々書いているついでに書いておこっと。
この前古本屋で手にとって買わなかった本の最初には手書きでサインと共に「誰と生きてる?」と書かれていて、思い切り頭を殴られた気持ちになった。
たったその一言で「どうやって(何をして)」生きていくか、しか考えてこなかったのを思い知った。
そしてその本は答えが書かれてしまっていそうだったので買わなかった。
いつか買って読みたい。


急に冬がやってきた。やぁやぁやぁ〜(寒い!!!)。
急に髪の毛が伸びた気がする。
気のせいだった。6年近く伸ばしてこれ。いい加減飽きたので切りたいが、人生でロング最後なのでもう少し粘る。明日10センチ伸びてたら、次の本番は一本三つ編みでやって即切りたい。
伸びないのだけど。


時間止まって欲しいとは思わないけど、時間が進むのが嫌なことも結構ある。
わたしのことではないが。



散々書いてるけどまだ終わりません。
これの長々とした日記も浸ってるうちにはいるのだろうな〜〜ビール飲めるようになったときは嬉しかったのにブラックコーヒー飲めるようになったのは切なさがあるな。
12月の本番、わたしはどんな踊りをしてるだろうかな。

全部嘘大体嘘だが日記をしっかりつける。

散歩する惑星からの恋 - 日記
ずっと思っていたのだけど、
駄目男の美学みたいな(美学ではないけど)の駄目男は一つ間違うと人気になるのに、駄目女の美学?というのは駄目男のとは結構違って、駄目男の駄目をそのまま女にした場合は美学ではなくただの駄目になる、人気になり得る駄目女の美学はまた違うので、どちらかというと駄目男の美学よりの駄目さが自分にあるのもあるけれど、駄目美学が良しとされる男はずるい。
駄目女の美学駄目さが自分にない、、。
って最近別に思っていなかったけど、昨日観た映画で思った(稽古期間観ないと言いつつ全然映画観てるな、映画館行かないだけだな)。美学では全くない。
ただ許される範囲が映画の方が広い。

その前に観た一本はシュールかつ不条理すぎて(建物が全部好きな感じだった)、その後に見た駄目男駄目女がもはやまともに思えた。
単純なので感化されて走りに出たら星が結構見えた。
身体はあったかいのに顔に冷たい風が当たる感覚が結構好き。
雪も好き。
もしかして冬が好きなのかな?と思うけど、寒いのは苦手。
漆黒の紺(漆黒の紺?)が好き。星がよく見えるから。
赤をたくさん着てるのでたまに間違われるけど(なんの問題もない。赤も好き)青が一番好き。青にもたくさん種類あるのは今はおいておいて。
紺は白混ぜると青なので青です。


本日は稽古。

寝ても寝ても眠い - 日記
TES稽古。
ニューカマーかめちゃんを見てると(年齢的に大体そこら辺なので)わたしがTES参加した時ってこのくらい若かったのだなと思う。22。
トラムでやった「届けて、かいぶつくん」(2011)の衣装が上も下も靴も好きだったのだけど、スカート丈短くて、今こんなの生足で履けない。


帰りチャリ土砂降られる。



今更気づいたのだけど、リハーサル期間に入ると痩せてくのは運動量だと思っていたけど、それもあるが大体昼すぎから稽古でその前にあまり食べない(食べてもおにぎり一個とかパン)で、終わってからがっつり食べたとしても約一食だから痩せてくのだな。
あと、お肉嫌いじゃないし普段も普通に食べるけど、リハーサル期間は食べたい&食べなきゃと思う。

今年はまだ終わらないけど今年知って今年ものすごく聴いた曲。
わたしは山育ちなので海にはあまりゆかりないし数える程しか海には行ったことないけど、ものすごく懐かしい気持ちになる(完全に思い出してるのは山)曲。
https://youtu.be/j4931CXj4HM

辿っていけるっていいけど、行ったことないところにたくさん行きたい。(精神的な意味ではなく物理的に)
2006-09に戻りたいわけではないけどあそこらへんの意味わからないヘンテコな、でもアバンギャルドすぎないそこそこ音の良い空いてるクラブに行って踊りたい(アバンギャルドすぎるの今見てもたぶん慣れてしまって何にも思わない)。
大きい音を浴びたい踊りにいきたい。


最近不思議に思うことがたくさんある。
おじいちゃんのようで小学生だな。

負けてたまるか2017 - 日記

来年のことも、というか明日のことすらわからないのに、再来年のことのタイトルをつけ、、つけられなかったので大枠の名前をつけた。


2017年あと1ヶ月半あるからなんでもできるな。
食、細くなっている場合でない(細くはないが)。
食べねば。

where were we - 日記
時間の進みが早すぎてついていけてない。
もうほんの少しでいいから時間ゆったりしてくれ。
毎年、はー秋だなぁと思っていながらぼんやりしているのか(してないけど)スーパーや道端で年賀状やクリスマス仕様のものが視界に入ってぎょっとする。


自分のことすらつい持ってる知識?や常識、経験に当てはめないといけない気持ちに一瞬なるけれど(全然当てはまらなすぎてどうにもならないことの方が元々多い。悲観ではない)、冷静に考えると別にその必要全くないな、だって今は全く新しい今なのだし、というめちゃくちゃ当たり前のことをいろいろ重なった週頭を悶々としてから気づいた11月サンデーモーニングだった。
不安材料は準備でカバーできるものもあるけれど、カバーできないものはどうなっていくんだろうな。何で人間って不安になるんだろうな。と小学生みたいなことを思った。
苦手なことが多くて大人になれない。

お母さんから譲ってもらった大量の文庫から最初に読んだ三島由紀夫の永すぎた春(タイトルが良い)は、三島由紀夫?と思うくらい読みやすく明るかった。色恋沙汰起こりすぎるけど。
途中、
幼少時の感覚を思い出して懐かしくなった。大人になって得なことなんて何にもない。大人になることでその感覚が薄れていくのが切なかった。
みたいなことが書いてあり(文章は結構違いますすみません)、既にいい歳だけどそこだけとても共感した。幼少期に戻りたいとか大人になりたくないというわけではないのだけど。むしろ大人にはなりたい。大人?
よっぽど20代真ん中くらいの今の子の方がしっかりしている人多そう。に見える。時代。

カウリスマキの、後先考えず全財産かけちゃうような登場人物がすごく好きだなと思っていて、人間としてたぶんダメな人たちなんだと思うのだけど、想像できない、ということではなく想像して当てはめてって狭めてく(登場人物たちはたぶん想像できてないのだと思うけど、わからない、もしかしたらしてるかも)、ということはしたくないな、だからこの人たちのやり方はアホだけどかなり好き。

言葉で伝えようとすると言葉に当てはまらないと不正解に思うけど、そもそも感覚は言葉じゃないので言葉にならなくても別に問題なし、というこを、試みてできなくてがっかりしてから思い出すな。大人なのに。
言い訳のようにも聞こえるけど。

全然期待してなかったけど坂口安吾読み始めたら確かに確かに〜と今のところなっていて、たまにそういうの読むと別に答え求めてないけど、安心?する。まだ読み始めなのでわからないけど。

リハーサル期間になるとたぶんがっと何時間も取れなくなる?のか映画を余り観なくなる。
というか、映画館が好きだからな。プロジェクターがあったら家で絶対観てるな。


生きていける、と、人生って違うんだなと思った。

リハーサルも日々も頑張ろっと(不安をカバーという意味では全くない)。

夕方の月 - 日記
昨日あるMVの打ち合わせでものすごく久しぶりに阿佐谷に行った。
古本屋で手に取った本の最初の一言が強烈すぎて読みたい気持ちはあるものの、少し考えてから棚に戻した(嫌だ、という感じではなく、なんか全部書かれてしまっていそうだな、の感じ)。
母親は文学のかけらもないというか読書すらしない人だと思っていたけど(そんなことないけど純文学とかそういうもの)若い頃は結構読んでいたようで?驚きのラインナップが引越しによって出てきた。
読んで得たかもしれないものはどこにいったのだろうという疑問を持ちつつ、文庫をごそっともらった。

三島由紀夫、文庫もしかして初めて読むかも、、と思いながら今のところするする進む。

言葉にしていきたいなと思うのはたぶん今までがあまりそうしてこなかったからで、誰かに伝える半分自分で確信するそして手放すみたいな気持ちかもしれない。よくわからないな。あれ?書いてみると全然違うかもと思う。
でも、感情や思考は言葉ではないということを忘れないでいたい。

さすがに頭おかしい、と思ったのですが、今日絶対キャップをかぶって行ったと思っていたのに実際はかぶって行かなかったらしく、帰ってきたら玄関に置いてあった。
明日あらゆる人に謝らねば(失くしたって言い続けていた)。
失くしものが多い(大事にしてるものほど失くす)こと改善したいわーと思いながら帰ってきたけど、そもそも忘れやすい(振り覚えは悪くないはず)のが悪いのだな。

11月です。

そして、明日本番。

想像してない - 日記
巻き込まれたくないとかもあるにしても、見て見ぬフリというよりむしろ携帯から目線すら向けない車内にぞっとした。

君と旅 - 日記
一週間経つのに切り花がすごく元気。
切り花ってこんなにもつものなのだなぁ。


雨飽きたけど、今日の雨は何だかちょっとよかった。夜、電車から見た水滴の残りが綺麗だった。

夜、家までの道でぱっと空を見たらめちゃめちゃ星が見えて、別に星見えればどこでもいいかもな〜とふと思った。
東京で見た星空更新する星の量だった。
星空眺めに行きたい。

こういうようなことを幾つになっても覚えていなくてもいいから思いたい(既に大人な年齢なのだが)。

近況 - 日記
急に目が覚めてTESのweb用画像をもぞもぞ加工してたら眠れなくなった。
もっとダンサーらしいこともしっかり書けよと思ったので書きます(主に抽象的にざっくりした日記だった。これからもだけど)。

最近は東京ELECTROCK STAIRSの12月の本公演の稽古が始まってます。
亀頭さん改かめちゃんが初参加。
いつもよりゆったりしてるようで振りがガンガン入ってきてます。
本番は作品毎変わりたいという気持ちです。
それと並行してちょっと別の本番のを稽古中。こちらはKボス振り付け怒涛のHIPHOP。若者たちに混ざってるのでわても頑張ります、、、。
これカッコつけれたらもっといいのかも、と思ったけれどカッコつけれない性格なので細かいところをきちんと練習。鬼。
11月頭本番。
余裕だと思ってはいなかったけど、TESの振りと細かいところが混ざり大混乱、を経て、ようやく冷静に音が聞こえ始める(遅えよって?)。

とある映画監督さんに声かけて頂いてMVの撮影予定です。
ちょっとした振りを動画で送った。
わたしは当日踊るのだけど、近年稀に見る雰囲気になりそうなのでふわふわ考えて心構えだけしておいてる(あらかじめ用意できるような感じでない)。
どうしようかなーという感じではない感じ(書き方がアホ)どうしよう。
東京ELECTROCK STAIRS『島棚』を観て覚えていてくださったようで今回お誘い頂きました。覚えていてくれるってありがたい。
もっと練習して密かに記憶に残るダンサーになりたい。鬼。

一昨年ぶりに(もうそんなに、、!)とあるグループの曲に振付をします。
一昨年は初めてのことだったので反省点は多いけれど今度はもう少しこうしてあげたいなと思うことがあります。果たして、、。

来年のlal bansheesの本公演に向けて出演者候補の方と会ったり会わなかったりしてます。というとあたかもほとんど決まってるように聞こえるけど、実際全然会っていないのであまり決まってない、、焦っても良くないと思いつつ若干焦りはじめてます。何故ならいい人は埋まっていってしまうから。近辺に他のあるとできないから。はい、出たー横山のゆったり癖!とならないように(ゆったりしてないけど全然)。
lal bansheesは今のところメンバーがいないので、、そこは焦らない。バンドみたいな形態には憧れはすごくありますが。
でもオーディションは今はしたくない、でもダンサー知り合いも少ない(知り合いに出てもらうというスタンスでは全くないのだけど)、あとわたしの目で観た人というとかなり限定してくる。限定しすぎもどうかと思うけどオーディションは、、、という無限ループなので、もしこれを読んでいて我こそはという珍しい方いたら連絡下さい。まずこのブログが閉鎖的なのでいないと思うけど。

この前初めましてで出て欲しい子に会って話をしたら、lal bansheesの改訂版でパブリックシアターでのコンペの本番も、東京ELECTROCK STAIRSもかなり前から本番が被っていない限り観ていてくれたようで(CRUSH THE TYMKSも知ってくれていた)、わたしから声をかけたのだけどこんな偶然あるのか〜〜!と嬉しく思いました。
逆を言えば昔の下手くそなときを観られてしまっているのだけど、、(今もだけど)。

目に見えて具体的に進んでるのはそういう感じでしょうか。
今日東京ELECTROCK STAIRSの情報を公開できる予感。
チラシの刷り上がりが心配すぎますが、今回も描かせて頂きました。
イラストもデザインも一人でやると無限すぎて大混乱ですが、アクリル絵具を導入したのでいつもと少し変わったかも知れない。
刷りに出す前の原画の絵具を触らせたいので本番中トラムに張ってもらおうと思ってます。いつも原画持っていく持っていくと楽日前日に言って(そこらへんでいつも思い出す)楽日の朝忘れてます。今度こそ。
えへへ〜。
その前にポスター用に作り変える。
三茶の駅への構内的なところに張り出されるので楽しみです。



web用(ボツ)。これ昨年の衣装。地味に高いらしく、作りが可愛い。舞台上では全く伝わらないディテールだけど。
これ以外の衣装も可愛いのでそろそろ私服におろしたいのですが、ダメかな、、?
という感じで、またいつもの日記に戻ります。以上ダンス近況でした。
12月劇場にて。

眠くなって静かになる - 日記
2010とか2011とかくらい(違うかも)に来日したダンスカンパニーの映像をなぜか昨日か一昨日くらいにずっとネットで観ていて、もともと教えてもらっていて動きが結構好きだったのと、生バンドなので結構好きだったのだけど、来日した作品はバンド隊と一緒にやるところは圧巻だったけれど作品全体的にはピンとこなかった。の、だけど、最近その見漁ってる中で同じ作品の現地ver?みたいなのを観ていて、もしかして日本用に結構作り変えたのかな?と思った(カットされてるのでわからないけどそう思わせる感じだった)。
日本上演の中でこれはー、、、と思うシーンがもしかしたら日本のために入れたシーンなのかもと思った。
そうだとしたらそのシーンが入っていないオリジナルを観たいな。
現地のスペシャルverみたいなやつ?があって、お客さんもスタンディングですごく良さそうだった。


無限の体力欲しい。
無駄に走ってたせいか(無駄ではない)足が軽い、でもステップになると重い(意味ない)。
身体仕上がるというよりむしろ腕こんだけ使ってるのに筋肉落ちてるんですけど、、なぜ!


まずい、風邪かも、と思ったけどめちゃめちゃ食べて寝たら普通になった。そうはさせてたまるか、と思う。気持ち。
風邪はひきたくないけどこの時期からこんなに着てて冬どうなってしまうのだろう。


イヤホンが断線してしまったので、買いに行くタイミングないな、、と思っていて予備のやつ使おうと思っていたけど、もしやと思い探したら純正のiPhoneイヤホンがあり、今までのわたしだと信じられないのですが、普通に悪くない、、。今までクソだみたいに言ってすみませんでしたと思った。
買うけど。イヤホン。


道だとちょっと入り組んでいたりして迷ってしまうけど、川の先に誰かいると思うとなんか良いな。