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ヨコヤマにっき。
ヨコヤマアヤノのにっきです。fafafa〜。
近未来と過去を混ぜ合わせて - 日記
今までも良い曲だと思っていた曲でも道を歩いていたり自転車に乗っているときが高確率なのだが、突然、この歌詞!今!わかる!!と全く意味ないような言葉だったりに、わかるとはちょっと違う気がするのだけどなることがたまにある。
そうなった時にその曲をものすごく好きになってしまう。
わかるというか、あらゆる状況や景色などの条件が組み合わさってこの歌詞は今この瞬間を言っているの、、、?言っている、、、!という感じ。
全く切なくないのに泣いちゃいそうになる。泣きはしないのだけど。
言葉だけど言葉ではない威力。

TES稽古自分の動きの嫌いなところをがんがんに直したい。

ソロは秋と来年に向けて作る。
出演者決めねば。


インディゴ地平線 - 日記
TES稽古(とっくに)始まっています。
5億年ぶりくらいに金髪にしようかな〜と思って2年くらいたった今、本当にしようかなと思い金髪時代の写真を見たらぎゃんぎゃんに派手で怯んだ。
かれこれ7年くらい伸ばしていることになるのだけど未だ背中真ん中すらいかない。


とある映画を観て、好きでも嫌いでもないなと思ったのだけど帰ってきて数日考えていたらすごく嫌いになってきてしまい、原因などは分かっているのだけど、ではそれを改善したら良い映画なのだろうか、ということを懇々と考えてしまった。
以下たらたら長い文章を省略して結論だけ書いておくと、好きか好きじゃないかのどちらかというのに、モノの判断基準の決定権を与えたいと再確認した。
文字にすると至極当たり前なのだけど、好きなことを好きと思う、好きなことをやりたいことをやる。
ただそれだけで、それが一番大事。

稽古の帰り道、久しぶりの雨の夜道、雨を眺めながら帰った。
見ている分には雨は嫌いじゃないです。
街灯にかかる雨きれいだななんて思いながら歩いてたら予想以上に降ってきて靴が水没しました。

ブログ、というか日記だけど、書かなくて良いかぁと思ったが、温度の低いでも熱が感じられるきれいで軽やかな文章の人を読んで、年々文章は下手くそになっていっているけれど(大人なのに)文章を書けるようになりたいなと思っていることを思い出し、日記は変わらずつける。
わたしの場合手帳に書く日記は自分しか見ない、自分すら見ないことがわかっているため文章に気を使わないのでまるで意味がない。
説明じゃないものが良い。
詩を読みたい。小説ばかり読んできたので詩人をあまり知らないです。
明日図書館に借りに行けたらいいな。

大人なのに自分にがっかりすることが多い。
優しくなりたい猫になりたい。


続けなかった人がかっこいい論もあるけど(続けなかった人を否定する話ではなく)、わたしは続けている人たちが好きだしかっこいいと思っている。
やりたいことを続けていって死んだ人たちが一番かっこいい。


夏終了〜お疲れ様でした〜。
秋肩の力を抜いてひとつひとつ楽しみたい。準備。



体験に及ばなくても、想像が乏しくても、想像しないと負けだと思うのです。

よるべ - 日記
当たり前ということは世間的にマジョリティだよ〜ってだけで正解ではないことが結構ある。
世間的マジョリティ当たり前に合わせようとして何かが漠然としてくる、別に良いのですよ当たり前が肌に合わなかったら別の方法を試せばいいということを教えられる大人はかっこいいな。

引き続き振り起し。
相変わらず時間がかかる自分ふぁっくと思いながら振りを起こす。
恐らく小さい画面が悪い気がするので大きい画面でやろう。

去年の夏走るときによく聴いていたのを久しぶりに聴きながら走った。
ubik、好きな曲は前半から点在しているけれど、ラスト3曲の流れはとても良い。
もしかしたら、曲的には大したことないのかもしれないけれど(失礼、でもそういう細かいことは置いておいて)、歌詞の流れがとても好きです。
そして去年の夏に聴いていたというタイミングがなんとなく良い時期に聴いていたなと思う。
2013年発売当初に聴いていたらどうだったかな。
音楽に限らず、古いものでも新しく触れられる機会(媒体)があるというのは羨ましいな。

今年の夏わかったことは、小津安二郎は朝見るのがとても良いということ。
アイスを食べながら朝、小津を見たい。
小津のことを考えない日がない。

横山あるあるシーズンインした。
というと大袈裟だし側から見たら全く気づかれないレベルのことだけど、こういう感覚の時期は自分にとって経験して大体悪くないと思っている。
それとは別ですが、声をかけてくれる人ありがたい。


どうでもいいことばかり完璧になっていったり上達する意味まるでなし。
濁ったギターの音で好きな中でも目の奥にくるものと喉の奥にくるもの、みぞおちの奥の方にくるもののみっつがあるのだけど(違いはわからない、多分周波数とか関係するのかな、感覚の話)、一番好きなのは喉の奥に来る。
他にも似たような身体の感覚的なことがあって、自分のそういうアンテナっぽいやつをわりと信じている。
ていうか、自分で聴く音楽なのだから当たり前か。
6月のアフタートークでいくよさんと音楽の話から、あなたにとって音楽は何だということを尋ねられて以来考えている。
全然関係ないけど、ラジオをあいふぉんで聴く気にならないのは(聴くけど薄れる)ノイズがないからですよねきっと。

誰かを愛しても世界はクソなのだなぁ。
歌詞です。
死ぬほど楽しい毎日なんてまっぴらごめんだよね〜。
歌詞です。フィッシュマンズ、さとちゃんのライブ見てみたかったな。

どっちも歌詞、やや違います。
最近聴いてる歌の人、背筋が伸びるとともに強烈に長野に帰りたくなる。

朝型にしたい。

走った帰りだけジュースを飲む。
あとはもっぱらお茶が好き。
まさかと思ったけど(まさかですが)走った折り返しのところによくいる猫が練習してるときにすごく近くでずっと見ているもんだから手を振ってみたら手を上げてくれた。
(タイミングよく顔かいただけかも)

夏眠 - 日記
久しぶりに朝電車。

最近夜は徐々に涼しくなってきてようやく走りに行けている。
今年の夏は本当におかしくなりそうなくらい暑かった。
夜、走るコースのちょうど折り返しとしているところに小さな野球場とベンチがある。
そこで練習したり、座って休んでから帰る。
星が見えない。
かつて人がいて気に入っている場所や物事を最後の一人になってもやり続けたり行き続けたりする性格だったと久しぶりに走りに行ってそこで座っていたときに小さい頃からそうだったなと思い出した。
この前、映画を観に行ったとき始まる前の暗転がすごく効いていて(映画館って完全暗転しない)人も少ないし良い映画館だなと思った。

机のボルトを締めまくっていたら手首を痛めた。
gmailのPC仕様が変わってめちゃくちゃやりづらい。
こういうものへの対応力が低いのですごく疲れる。
だからアップデートとかもすごく嫌い。
改善は良いけど仕様が変わるのは視覚的にざわざわする。
一つのものを長く使わせてくれない現代。
ともかく、最近はiPadとディスプレイ、どちらかを買いたいと思っている。
あと、絶対に格安simに切り替えます。
新しいガジェットを導入する。
八百屋で柿を大量にもらった。
全部冷凍させました。
ヘタの部分だけ切り落としてスプーンで食べると教えてもらった。
ものすごく美味しい。種ない。

物を調べるのは良いけど、ぼーっとネットを見続けるのは思考無になるやめようと試してみて思った。面白さとは別。反省。

今年は英語勉強したい。と生まれて初めて思った。
今年あと少しだけど!

0809 生活 - 日記
自主夏休みが終わり下界に降りてきた。
下界暑い。

最近たまたま発見したイラストレーターの人のネット漫画(か小津の本)をずっと読んでいる。
制作過程についてや生活のことが書かれていて、わたしはそこらへんのもわもわっとした部分に結構共感でき、好ましく思っている。
が、逆にうまく説明できすぎている故に自分の問題が浮き彫りまくって焦る(漫画はすごく面白い)。
しかも然程年齢が離れていない、、、。
チャンスを掴みとれと言われるとガツガツしなければなぁとネガティヴな方向になってしまいがちだけど、自分にあったベースを整え、自分にあった環境になるべくし、自分のやりたいように丁寧に創作や活動できるようになればあとのことは後からついてきて欲しい、又は何か起こった時に前の3つが整っていれば困りにくいと思った。
最適。

考え続けること - 日記
ものすごく丁寧に且つ熱い気持ちで書いた長文がきれいに消えた。
今日はそれでよかったのだなぁ。

まだ見てない - 日記
人生の三大エピソードは前言撤回で、うち1つはもう当たり前すぎて全く気づかなかったけれど間違いなく踊り始めたことだな。

映画も本もマンガも音楽も好きだけど、それらだけで心がぎゅーっとなることを頼るのはどこか本質的に間違っていることに気がついたよ、人間。
自分で自分の現象でぎゅーっとなりたい。
感覚、溺れたくない。

0727宵 - 日記
趣味嗜好が絶対分かり合えなそうなところで映画や音楽の話はしないのだけど、最近面白かったもの聞かれたので正直に小津安二郎をおすすめした。
500%見ないだろうなと思った。

久しぶりにダンスを観る。
吉田くん服部さんの踊ってる姿を久しぶりに観る。
1組以外ソロだったため、次自分で作るソロのことなど想った。
長尺のソロなんて2014以来なんですけど、、2014は最近に感じるけれど最近ではない。
2011年から7年も経っている。

ふぁーーー

0726 - 日記
声を完全に取り戻した。
フジロック行きたい〜〜と言ってでも絶対行きたい感じの組み合わせにならず、でも行きたい〜〜と言いつつ行かない夏が今年も来た。
夏という感じ。
そしてどんぴしゃに行きたいのは大体いつも行かれない。

とても涼しく感じるが30度。
ようやく好きな夏、という感じ。

高校生の頃、夏休みの部活(ダンスではない)を一日だけサボったことがある。
それ以外は病欠もなかったと思われる。
当時のわたしはやってる物事全てサボってはいけないという生真面目な考え方だったのでとてもドキドキした(今はサボってもいいこととダメなことがきっぱり分かれた)。
嫌だとか、サボる理由もなかったのだけど、電車からの夏の景色を眺めながらとても不思議な気持ちだった。
夏はそんなことを思い出す。

涼しいと考える気力が湧くので作業などした。
TESウェブを全替えしようと思っているけれど、デザインよりコーディングがネックでなかなか進まない。
全然絵を描いていない。


0720 - 日記
とてもお世話になった人の送別会。
朝から薄々気づいてはいたが、帰りに歩けない、、となり熱を計ったら39.2度もあった。
ここ数年熱が出ると体力と筋力が奪われる感じなので早く治して冷たい甘いワインなど飲みに行きたい。

小津安二郎文壇交遊録を読む。