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▲2018.11 東京ELECTROCK STAIRS at マルタ
▲2019.1.31-2.3 lal banshees ソロトリオ二部作 at 東京
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よるべ - 日記
当たり前ということは世間的にマジョリティだよ〜ってだけで正解ではないことが結構ある。
世間的マジョリティ当たり前に合わせようとして何かが漠然としてくる、別に良いのですよ当たり前が肌に合わなかったら別の方法を試せばいいということを教えられる大人はかっこいいな。

引き続き振り起し。
相変わらず時間がかかる自分ふぁっくと思いながら振りを起こす。
恐らく小さい画面が悪い気がするので大きい画面でやろう。

去年の夏走るときによく聴いていたのを久しぶりに聴きながら走った。
ubik、好きな曲は前半から点在しているけれど、ラスト3曲の流れはとても良い。
もしかしたら、曲的には大したことないのかもしれないけれど(失礼、でもそういう細かいことは置いておいて)、歌詞の流れがとても好きです。
そして去年の夏に聴いていたというタイミングがなんとなく良い時期に聴いていたなと思う。
2013年発売当初に聴いていたらどうだったかな。
音楽に限らず、古いものでも新しく触れられる機会(媒体)があるというのは羨ましいな。

今年の夏わかったことは、小津安二郎は朝見るのがとても良いということ。
アイスを食べながら朝、小津を見たい。
小津のことを考えない日がない。

横山あるあるシーズンインした。
というと大袈裟だし側から見たら全く気づかれないレベルのことだけど、こういう感覚の時期は自分にとって経験して大体悪くないと思っている。
それとは別ですが、声をかけてくれる人ありがたい。


どうでもいいことばかり完璧になっていったり上達する意味まるでなし。
濁ったギターの音で好きな中でも目の奥にくるものと喉の奥にくるもの、みぞおちの奥の方にくるもののみっつがあるのだけど(違いはわからない、多分周波数とか関係するのかな、感覚の話)、一番好きなのは喉の奥に来る。
他にも似たような身体の感覚的なことがあって、自分のそういうアンテナっぽいやつをわりと信じている。
ていうか、自分で聴く音楽なのだから当たり前か。
6月のアフタートークでいくよさんと音楽の話から、あなたにとって音楽は何だということを尋ねられて以来考えている。
全然関係ないけど、ラジオをあいふぉんで聴く気にならないのは(聴くけど薄れる)ノイズがないからですよねきっと。

誰かを愛しても世界はクソなのだなぁ。
歌詞です。
死ぬほど楽しい毎日なんてまっぴらごめんだよね〜。
歌詞です。フィッシュマンズ、さとちゃんのライブ見てみたかったな。

どっちも歌詞、やや違います。
最近聴いてる歌の人、背筋が伸びるとともに強烈に長野に帰りたくなる。

朝型にしたい。

走った帰りだけジュースを飲む。
あとはもっぱらお茶が好き。
まさかと思ったけど(まさかですが)走った折り返しのところによくいる猫が練習してるときにすごく近くでずっと見ているもんだから手を振ってみたら手を上げてくれた。
(タイミングよく顔かいただけかも)

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